大阪難波のハプバー セカンド難波 どんなお店?評判 口コミ 体験談

ハプ場 管理人 りょうた

大阪府の谷町にあるハプニングバー
ハプバーが密集している心斎橋やなんばからは1駅離れているので注意が必要

目次

店内の状況

カウンター
カウンター
お店の広さ的には小さめ
フロア
フロア
ソファが多く、またゴージャス感がある。めちゃ広い

※写真はセカンド公式HPより引用

管理人のセカンド難波体験談・ポイント

  • 大箱のお店
    →店内は、煌びやかできれいで清潔感あり
    →天井は高く広大な空間になっている
  • 初めての人は、使われていない(使われてなさそうな…)巨大ビルに入らなきゃなので、緊張するかも
  • 新規は、自由に席移動禁止
    →座る場所は指示される
  • シャワー室は2個
    →一緒に隣り合って入るスタイル

管理人の店舗評価

店舗特性

店舗傾向

営業有利 新規チャンス
12345
年齢層(低) 年齢層(高)
12345
小箱 大箱
12345
アットホーム 競
12345
1:1 複数
12345

▼店舗特性

【ハプりやすさ:3】

ルールは厳しめ。座る場所を指定されることも。まずはお店から信頼されている常連を見抜き乗っかるのがおすすめ。

【ルームの回転:3】

平均的。シャワーは2個あるので、待ち時間は少なめ。

【内装や清潔感:4】

かなり整っている。清潔感があって、広々としている。

【非日常:3】

標準的な非日常感。雰囲気はしっかり作られているが過度ではない。

【セキュリティ(安心感):4】

安心感は高め。ルール運用やスタッフ管理がきちんとしている印象。

▼店舗傾向

【営業有利 → 新規チャンス:4】

席を決めてくれたりするので、輪に入っていきやすい。

【年齢層(低→高):2】

男性女性ともに20代後半〜30代中心。特に男性は若め。

【小箱 → 大箱:4】

大箱。人が多くても動きやすいレイアウトで展開も起きやすい。

【アットホーム → 競:4】

アットホーム感は少なく、競争寄り。

【1:1 → 複数:2】

1:1が多い。複数展開は起きるが頻度は中程度と予想。

ハプ場 管理人 りょうた

(※約10ヶ月でハプバー約80店舗に遊びに行った管理人独自の見解です。数字が高い、低いでお店を評価するものでは決してございません。ハプバー選びの参考になれば幸いです。)

Google口コミからのレビュー

メルカリ専用 メルカリ専用 4年前 ★ ★ ★ ★ ★

応援してます!必ず行きます

ハプ場全国ハプニングバーのポータルサイト ハプ場全国ハプニングバーのポータルサイト 1年前 ★ ★ ★ ★ ★

店内は広く天井も高く、非日常感のある素敵なバーでした。

店舗ギャラリー

セカンド難波

店舗基本情報

店舗名
セカンド難波
住所
谷町9丁目の交差点、2番出口付近
電話番号
070-9092-3634
営業時間
【営業時間】
・13:00開店

※翌3:00以降、店内状況により閉店時刻が変動します。
価格帯
【単独男性】
・入会金(初回のみ):5,000円
・入場料(水・木・日13:00〜23:00):10,000円(掲示板に来店予告を書き込むと9,000円)
・入場料(金・土・祝前日):1部13:00〜19:00は10,000円(来店予告で9,000円)/2部19:00〜は12,000円(来店予告で11,000円)
・ドリンク:アルコール・ソフトドリンク飲み放題込み

【単独女性】
・入会金:不要
・入場料:1,000円(掲示板に来店予告を書き込むと無料)
・ドリンク:アルコール・ソフトドリンク飲み放題込み

【カップル】
・入会金(初回のみ):5,000円
・入場料(水・木・日13:00〜23:00):10,000円(掲示板に来店予告を書き込むと9,000円)
・入場料(金・土・祝前日):1部13:00〜19:00は10,000円(来店予告で9,000円)/2部19:00〜は12,000円(来店予告で11,000円)
・ドリンク:アルコール・ソフトドリンク飲み放題込み
曜日ごとの料金
新規料金(夜)
夜・入会金含む
区分 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
単男 休業 休業 15,000円 15,000円 17,000円 17,000円 15,000円
単女 休業 休業 1,000円 1,000円 1,000円 1,000円 1,000円
カップル 休業 休業 15,000円 15,000円 17,000円 17,000円 15,000円

「—」は料金未掲載です。

求人情報

求人は公式サイトをご確認ください

クーポン

現在利用可能なクーポンはありません。

会員証

大阪のハプバーをもっと知りたい方はこちら↓

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ハプバーとパチンコをこよなく愛する探究者。2024年5月に初めてハプニングバーを訪れて以来、約10か月で全国約80店舗を実際に訪問しました。カップル喫茶、猥談バー、ノンハプバーなども体験しています。ハプ場では、実訪問で感じた店舗の雰囲気や特徴と、公式サイト・店舗への確認で得た情報を整理して掲載しています。現在は、海外のスインガーズクラブやナイトライフ文化にも関心を広げています。30代男性、ハプ場管理人のりょうたです。

目次